ピッチング方法なんてのは、やはり経験があるとないとでは全然違ったりするものだ。
なにせそれが実体験であったことだから。
基本的に、それはどれにでも言えることだけども。
人ってのは、一度でも体験したりしないと分からないものでもあったりするから。
とはいえ、スポーツにおいては、経験しているだけじゃ、なかなかそんな方法なんて思い付かないものだ。
ここはやはり、それなりに研究する必要がある。
一番手っ取り早いのは、そういったビデオや投球を観ることなんだけども。
観る
褒めること
離婚調停とかもめ事とか、そういうのはあんまり好きではない。
基本的、怒るのも怒られるのも嫌いだ。
だからみんなには、できれば笑っていて欲しいものだと思う。
もちろん、いつも笑っていたら、逆に人間的に不信になってしまうかもしれないが。
よく飴と鞭なんて言葉あるけれど、私に言わせれば、褒めて伸ばす方が絶対伸びると思うのだ。
もちろん、性格とかやり方もいろいろだけども、だいたい好きな人とか尊敬している人とかには褒めてほしいものだから。
真理
電験3種とかとにかくたくさんの資格を取れたらなんて思ったりする。
そんな芸当ができるなら、もっと違う事に時間をあてればいいだけの話かもしれないが。
なんせ人生は短いものだから。
実際は長く感じたりするけれど、数字とかで換算していくとほんとにあっという間だ。
時ってのは残酷だったりする。
それが悪いってわけではないが、仙人みたく、非常に長生きしていろいろなことをやりたいなんて思ってしまうのだ。
欲ではあるが、これもまた真理だと思う。
贅沢な悩み
速読術を身につけられたらなんて、最近はよく思ったりする。
実際本はたくさん読みたいのだけど、その時間とか本なんてのは限られてくるものだから。
とはいえ、物語とか、そういったのはあまり速読はしたくない。
そうすると、感動とかが減ってしまうと思うから。
精神と時の部屋みたいなところがあるといいのかもだけど。
読みたい物をたくさん読めるだろうし。
こればかりは、生涯の悩みになるかもしれない。
贅沢な悩みだと思うが。
なんにしても、身につけて損ということはないということは確かだということだ。
コントロール
ボウリング アベレージってのは、なかなかに高得点を出すのが難しいものだったりする。
プロとかよく行っている人とかは別として、たまにしかしないような人とかは特にだと思う。
実際そうした人の方が多いわけでもあるが。
体が覚えているからとかじゃ補えない部分もあったりするのが、一つの難点であると思える。
実際、指先の感覚などは、その日によっては変わるものだったりするからだ。
微妙な変化というものが必ずある。
それのコントロールはかなり難しいものだ。
逆にコントロールさえできるなら、何の問題もないわけなのだが。